きっかけkintoneレコードが追加されたら
できること
いつもの仕事を、画面で組み立てる。
何をきっかけに、どのデータを、どこへ。ひとつずつ選び、動きを確かめてから始められます。
新しい案件を、チームへお知らせ構成例
処理 1Google Sheets自動で行を追加
処理 2LINE公式アカウント担当者へ通知
実行結果ではなく、自動化の組み立て例です。
ひな形から始める
テンプレートを選ぶと、必要な処理が並んだ下書きができます。対象の表・項目・送信先を自分の仕事に合わせて設定します。
取得したデータを、そのまま次へ
前の処理で取得したデータを、通知の文章や保存する項目に差し込めます。LINEの文章はプレビューでも確認できます。
テストの進み具合を確認
ひとつの処理だけでも、全体でもテストできます。実際の実行に合わせて「実行中」「成功」「失敗」が表示されます。
決まった時刻や、通知をきっかけに
曜日・時刻を決める定期実行と、kintoneなどからの通知に対応。必要なときだけの手動実行も選べます。
結果と、止まった理由が分かる
実行履歴から処理件数や成功・失敗を確認。原因と対処方法、接続設定への導線を用意しています。
変更後も、テストしてからON
動作に関わる編集後はいったんOFFになり、再テストが必要です。失敗した実行の安易な再実行も防ぎます。
テストでも実際の送信・書き込みが行われます。専用のテスト送信先・データで確認してください。
